「20年間でいいから…」新生児ママによる愛ある願望に3千いいね「ほろっとした」「カメラ間に合わない」

「20年間でいいから…」新生児ママによる愛ある願望に3千いいね「ほろっとした」「カメラ間に合わない」

新生児を育てる母「20年程でいいから…」→願望に3千いいね

ご紹介するのは、葉🌿🦕41w→0m(@Youre_growingup)さんの投稿です。赤ちゃんが家に来てまだ1週間と少し…。葉さんは、おうちにやってきたばかりの赤ちゃんと過ごす毎日に、ふとあることを考えます。それがこちら。育児あるあるかもしれませんね。

ベビーが我が家に来て1週間と少し経って分かったことは育児って「今だけ」の連続みたい。ふにゃふにゃの手足、ミルクと涎の匂いのほっぺ。ただただ抱っこして欲しくて泣く姿、ゲップが上手く出せない小さな背中、くしゃみと咳、膝の上で眠る姿。全部忘れたくなさすぎて急いでカメラを構えるけどだいたい間に合わない。仕方がないから覚えておくしかないみたい。忘れたくない「今だけ」の連続の毎日。この子を育てる20年程だけでいいから私の目、ビデオカメラにならないかなぁ🥲

「これは絶対に忘れたくない」と思って急いでカメラやスマホを手に取っても、ほとんど間に合わない…そんな経験はありませんか。気づいたときには、その瞬間というのはもう次の「今」へと移っているのですね。もうこれは「心に焼きつける」しかありません。自分の目がビデオカメラになってくれたらいいのに…という思いには、とても共感できますよね。切なさと愛おしさが混在する赤ちゃんとの毎日全てが「今だけの宝物」ですよ!

この投稿には「ほろっとした、、忘れたくなさすぎるよね」「「全部忘れたくなさすぎて急いでカメラを構えるけどだいたい間に合わない」これは数年たってもあるあるです!」といったリプライがついていました。育児が「今だけ」の連続だと気づかせてくれるすてきな投稿でした。

「何ができる?」トイレットペーパーの芯を捨てず→16個使った工作に反響

ご紹介するのは、トリッシュ(@torish935)さんの投稿です。工作のためにお菓子の箱やラップの芯などを取っておく、という家庭もあるのではないでしょうか。トリッシュさん一家は、トイレットペーパーの芯を誰も捨てないようにしているそう。ペーパーの芯を大量に使った鮮やかな作品に、注目が集まりました。一体何ができるのでしょうか?

©torish935

©torish935

トイレットペーパーの芯。誰も捨てないのはね、これで何かしら工作しようとみんな思ってるからなの🤭 さぁ、何ができるか…お楽しみに🥰 第一工程はこちら!

©torish935

©torish935

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第2工程は芯16本の切り込みのない方をホチキスでカチンとめてクルンと輪にして。第3工程でカラフルに塗って中央に好きな絵を描いて貼れば、こんな飾りの出来上がり〜✨🥰 いくつも作ればもっと華やかになるよ😆🎶

トイレットペーパーの芯をなんと16個使って、華やかなリースができました!初めの切り込みを入れていた時点では鯉のぼりかな?と予想しましたが、ハロウィンやクリスマスの飾り、夏にはお花としてなど、さまざまな時期に使えそうですね。

この投稿には「このアイデア頂いて良いですか?」「飾りの色の並びも素敵👍」といったコメントが寄せられていました。切り込みを入れてホッチキスで留めるだけなので簡単!子どもたちが好きに絵を描いたり、色を塗ったりできるのもいいですね。トイレットペーパーの芯を使った工作のアイデアが素敵な投稿でした。ぜひ参考に作ってみてくださいね。

配信元: ママリ

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