食中酒とのペアリングを堪能

江戸時代より食中酒としての日本酒を醸す酒蔵「安福又四郎商店」からは、灘の地酒「大黒正宗」や和牛のための日本酒「牛と鉄板」に加え、蔵元の直売限定ブランドである「KASANE」より、数量限定の「柚子と茶のスパークリング和酒」が登場予定。

八戸の肴とのペアリングを堪能しつつ、イベント当日は蔵元から酒造りの背景やペアリングの紹介も楽しめる。
料理1皿+ドリンク1杯のフルコース

当日はノンアルでも楽しめる、料理1皿+ドリンク1杯のフルコースで提供。八戸の魚介を使った料理1皿に、ペアリングさせた日本酒をグラスやお猪口1杯ずつ付けた「ペアリングコース」を堪能することができる。

お酒の飲めない人には、酒蔵が“和食のためのノンアル”として開発した、酒米・山田錦を使った「玄米茶88(ハチジュウハチ)」シリーズのノンアルペアリングも。
コース料金は、ランチコースが、日本酒ペアリング20,000円(税込)・ノンアルペアリング18,000円(税込)、ディナーコースが、日本酒ペアリング25,500円(税込)・ノンアルペアリング23,500円(税込)となっている。
完全予約制で、下記酒蔵直営「十一代目又四郎」オンラインショップ、および「十一代目又四郎」直営店舗にて、各回限定26名まで予約受付中だ。
