紀伊國屋書店の「アートブックトート」は、美術書や写真集など大型本を安心して運べる大容量トート。耐水性のある内側コーティングや強度の高い底板により、重い書籍でも型崩れしにくい実用的な設計です。SNSでは「厚手でしっかり」「本をたくさん買っても安心」といった声があがっています。今回は、そんな「アートブックトート」について紹介します。
「アートブックトート」とは?
紀伊國屋書店は、日本を代表する大型書店チェーンの1つで、新宿本店をはじめ国内外に店舗を展開。文学・専門書・児童書・洋書まで幅広いラインアップを揃えるほか、イベントやサイン会、フェアなど文化発信の場としても親しまれています。
そんな紀伊國屋書店から登場した「アートブックトート」(2970円)は、美術書や写真集などの大型本を安心して持ち運べるトートバッグ。大きくて重さのある書籍を入れても形が崩れにくく、書店ならではの視点で作られた実用性抜群のアイテムです。デザインはシンプルで、紀伊國屋書店のロゴタグがさりげないアクセントに。サイズは幅330ミリ×高さ400ミリ×奥行100ミリで、一般的なトートよりも縦長・広めのフォルムが特徴。ハンドルの長さにも余裕があるため、肩掛けして持ち運びしやすいのがうれしいですね。バッグの内側にはポリエチレンコーティング加工が施されており、耐水性も○。底板には強度のあるポリエチレン板を使用しており、重めの書籍もしっかり支えます。
SNSなどでは、「かなり便利そう」「すげーかわいいじゃん?って見てたら…トートに十二国記の画集入ってて」「すごく厚手のしっかりした作りで、例えばハリーポッター全部セットも安心して持ち歩けます!」「これがあれば、出先でたくさん本を買っちゃっても大丈夫」といった声が上がっていました。
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