かつてそんな悩みを抱えていた、49歳の美容ライター遠藤幸子が、今日からできる対策を5つ紹介します。(1)スキンケアの油分を抑える
目元は乾燥しやすいパーツなので、日中の乾燥から守るためにしっかりと保湿している方が多いのではないでしょうか。それ自体は決して間違いではありませんが、問題はスキンケアの油分。肌の表面に残っていると、アイメイクが崩れる原因になることがあります。そのため、スキンケアの最後にティッシュオフして余分な油分を抑えておきましょう。
(2)油分の多いアイシャドウは使わない
一般的にリキッドやクリームなど油分の多いアイシャドウを使っていると、崩れの原因になることがあります。そのため、パンダ目になりやすい方は、控えるのがベスト。おすすめは、パウダーアイシャドウです。
