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【知らないと恥ずかしい】「サラリーマンは海外で通じないよ」会社員のことは英語でなんて言う?

日常会話だけでなく、ニュース番組や新聞でも使われる「サラリーマン」という言葉。あたりまえのように日本人に馴染んでいるこの言葉ですが、実は本場の英語圏では通じない「和製英語」であることはご存じでしょうか。「サラリーマン」の驚きの語源や英語での呼び方について解説します。

海外では通じない⁉「サラリーマン」という言葉

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普段わたしたちが使っている「サラリーマン」という言葉。
一般的に、会社に勤めて給料をもらっている会社員を指すことが多いですよね。

日常の中で「海外のサラリーマンの場合・・・」なんて使い方をしてもまったく違和感がありませんが、実は海外の人に「サラリーマン」は通じない可能性があることをご存じでしょうか。

というのも、「サラリーマン」は日本でつくられた和製英語。海外では別の言葉で表現されているのです。

海外で「サラリーマン」を表す言葉は?

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日本で言うところのサラリーマン=会社勤めをしている人を示す英語は複数あります。

配信元: マイナビ子育て

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