「その子の“今”にちゃんと合う」絵本を贈りたい。 発達認知科学から生まれた0・1・2歳のあそびえほん

KADOKAWAは1月21日(水)、『あそびえほん 0さい!』『あそびえほん 1さい!』『あそびえほん 2さい!』(総監修:開一夫)を発売しました。

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<赤ちゃんラボ5.0>主催の開一夫教授ら最先端の発達認知科学研究者8名が監修・開発

「あそびえほん」シリーズ、4つの特長

(1)「シナぷしゅ」監修の開一夫教授ら8名の研究者が発達認知科学研究に基づいて開発・監修

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同シリーズは、テレビ東京系の人気番組「シナぷしゅ」や絵本『もいもい』の監修でも知られる開一夫教授が率いる、最先端の赤ちゃん発達認知科学研究プラットフォーム<赤ちゃんラボ5.0>の8名の研究者が監修・開発。

0・1・2歳が生まれもつ知識「コアナレッジ」から、特に大切だと考える、「コミュニケーション」「かず・かたち」「いきもの」「空間」「もの」の5つの分野を選んで作られています。

【監修者インタビュー公開中】
「あそびえほん」シリーズを監修した専門家が、遊びの意図や読み聞かせのポイントを解説。

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https://yomeruba.com/plus/edu/asobiehon-interview/entry-96977.html

配信元: マイナビ子育て

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