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しろむらホールディングスは、三河一色産活うなぎを炭火で丁寧に焼き上げた「しろむら特製うなぎ恵方巻」の予約受付を開始した。受取場所は「うなぎのしろむら」泉本店・春日井店・知立店で、予約期間は1月30日(金)21:00までだ。
三河一色産活うなぎを使った恵方巻

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名古屋名物の、良質な脂がのった三河一色産活うなぎを使用した「しろむら特製うなぎ恵方巻」。

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天然に近い環境でうなぎを育てることで、余分なストレスを抑え、上品な旨みと味わいを楽しむことができる。

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一尾一尾に心を込め、丁寧な手仕事で捌き、手焼きと炭火焼きにこだわり仕上げているのもポイント。炭火焼きならではの美しい焼き色と香り。うなぎを揉みながら焼く「こなし」の技で、身に空気を含ませ、ふっくら柔らかく仕上げている。

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自慢のタレには、醸造の歴史ある地元愛知県産の醤油やみりん、数少ない国産の上等砂糖である和三盆を使用。みりん、醤油、和三盆の合わせ方の異なるタレを季節や鰻によって調節し、常に最高の美味しさを追求しているという。

醤油は、中部地区のうなぎのタレで非常に多く使われている、創業300年の歴史を持つ製法と素材を活かした風味豊かなキッコーナの醤油を使用。

みりんは、愛知県蟹江町にある老舗甘強酒造の、格式ある「昔仕込み本みりん」を使用。

和三盆は、徳島県と香川県で「竹糖」を原材料に作られている数少ない国内産の砂糖。ミネラルたっぷりで、粒子が細かく、あっさりとした甘みがうなぎとの相性抜群だ。
「しろむら特製うなぎ恵方巻」のサイズは20cm×5cm×5cmで、1本2,500円。ハーフは1,500円(税込)。三河一色産活うなぎ蒲焼きのほか、玉子、干瓢、田麩、椎茸、胡麻が入っている。
鰻を1尾丸ごと使用した「豪華一本巻き」が新登場

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さらに今年は、「しろむら特製うなぎ恵方巻」に加え、鰻を1尾丸ごと使用した「豪華一本巻き」が新たに登場。節分の縁起物としても、見た目のインパクトとしても注目の一本となっている。
サイズは23cm×7cm×7cmで、価格は5,000円(税込)。三河一色産活うなぎ蒲焼きのほか、厚焼き玉子と海苔が入っている。
