「日本で最も美しい村」連合に加盟する標津町と鶴居村
標津町は、世界自然遺産「知床」と日本最大の砂嘴「野付半島」に囲まれており、古くから鮭を中心とする漁業により開けた町。現代でも、風光明媚な大自然を活かした水産業と酪農業の営みによる「食の生産のまち」として知られている。また、豊かな大自然と鮭とともに歩んできた歴史と文化が認められ、「日本で最も美しい村」連合に加盟しているという。
ひがし北海道に位置する鶴居村は、人口約2,500人の小さな村で、村名の由来ともなる特別天然記念物タンチョウ(鶴)をはじめ、希少な動植物を育み多様な生態系を維持する日本最大の湿地「釧路湿原国立公園」を有する自然環境豊かな村だ。村の最大の魅力は、その「美しさ」。雄大な自然に囲まれ、牧草・森林地帯が広がるのどかな村で、標津町と同じく「日本で最も美しい村」連合に加盟しているという。
自治体の枠を超えた体験型返礼品「奇跡の皿プロジェクト」に注目してみては。
楽天市場 標津町ふるさと納税:https://www.rakuten.co.jp/f016934-shibetsu
楽天市場 鶴居村ふるさと納税:https://www.rakuten.co.jp/f016675-tsurui
(yukari)
