
【自分、無敵かも】メモはもうAI任せ!? 録音・文字起こし・要約がこれ1本の「最強の次世代ペン」を体験したら仕事の救世主すぎたの画像一覧
メモることに集中するあまり大事な話を聞き逃していた、逆に話に没頭しすぎていてメモを取るのを忘れていたことって、誰にでも何度か経験があるのではないでしょうか。そんなミスをもう2度と起こさない、次世代型の文房具「Flowtica Scribe(フローティカ・スクライブ)」が、新しいモノや体験を応援購⼊できるMakuakeで先行予約開始となりました。 日本での正規販売は今回が初。「Flowtica Scribe」は録音・文字起こし・要約を1本に集約したAIペンです。そんな革新的デバイスを体験してきました。
【概要】デジタル時代に“あえて書く”。録音・要約・文字起こしを1本に集約
ミーティングや重要な会議を音声記録してくれるのがボイスレコーダー。活用している人も多いのではないでしょうか。筆者も仕事柄、ボイスレコーダーを多用しています。
そして、音声録音するだけではなく、PCに文字を打ち込んでいたりします。ミーティングや会議で、PCに文字を打ち込むのも普通の光景になっている昨今、手書きはあまりしなくなってきていますよね。そんなデジタル時代に登場したのが革新的デバイスの「Flowtica Scribe」です。
「Flowtica Scribe」は1本で録音・文字起こし・要約までしてくれる上に、デジタル時代だからこそ失ってはいけない「手書きの価値」を思い起こさせてくれる貴重なペンなのです。
【機能】「手書きメモ」と「音声」がリンクする! 議事録作成の革命的機能とは
文字として残すだけなら、ボイスレコーダーやPCへの打ち込み作業でこと足りるのかもしれません。しかし会議中に頭に浮かんだインスピレーションをちょっとイラスト化することって、かつてはありましたよね。
もちろん今でもやっている人はいるのかもしれませんが、PCへタイピングしながらメモ帳にスケッチするのって結構な作業量。どこかに漏れが生じてくるものです。しかも、メモとPCに残した記録をあとから見返してもなかなか紐づかなくて、同時作業した甲斐がなかったなんてことも。
「Flowtica Scribe」は手書きメモを撮影・アップロードするだけで、AIが録音と時間を正確に紐づけ。インスピレーションを大切に保管し、内容がそのまま電子議事録に組み込まれるので、手書きとAIで完全な記録を作り上げてくれるのです。
