
浜辺美波とSnow Manの目黒蓮が、1月26日(月)放送の「しゃべくり007」(夜9:00-9:54、日本テレビ系/Huluにて配信)に出演。映画「ほどなく、お別れです」(2月6日[金]公開)で共演の二人が、それぞれのプライベートにまつわるトークを繰り広げる。
■目黒蓮「中学校入ってからいきなりモテ期が来まして…」
まずは、学生時代についての話題で、目黒が「中学校に入ってからいきなりモテ期が来まして…」とコメント。その裏で「それで番長に呼び出されちゃって…」とピンチとなったが、そこから思わぬ展開になったという。
一方、浜辺は高校時代は「恋愛禁止」で見つかると「即退学」という校則があり、「私は明確なもの(モテ期)は全くない」と話す。
■下積み時代を共に過ごしたtimelesz・原嘉孝
そして、目黒が書き記しているという「目標ノート」についての話題では、「僕なんかがデビューしたいと思っているのが恥ずかしいなって思っちゃってた」「そんな自分を変えたくて」と振り返る。
下積み時代を互いに切磋琢磨しながら過ごした、現在timeleszで活躍する原嘉孝との思い出も語られる。
■浜辺美波が会いたかった実演販売士のレジェンド松下が登場
さらに、浜辺が今気になるものをスタジオで実食。ほかにも「年越し」や「愛犬」に関するトークまで、浜辺や目黒の知られざるプライベートが次々明かされる。
また、二人が会いたい人物がスタジオに登場。浜辺が会いたい人物は、実演販売士のレジェンド松下。名倉潤も「ほんまにええヤツやから」と太鼓判を押すレジェンド松下は、注目の便利アイテムについて次々と実演。「80億売れてる」という包丁をはじめ、さまざまな商品を紹介する。
番組の最後には、目黒が「19(歳)くらいからずっと好きで」と語る憧れの人もスタジオに登場し、目黒は大興奮する。

