父が用意してくれていた食べ物がThreadsで話題に。記事執筆時点で約5万回表示され、約8000件の“いいね”が集まっています。
台所に置いてあった食べ物
投稿者は、Threadsユーザーの小川 真由美(@vvtaka0423vv)さん。弁当を作ろうと思い、台所に行ったときのできごとを紹介しています。
88歳の父が作ってくれたおにぎり
なんと、要介護認定で“要支援2”だという小川さんの88歳の父が、おにぎりを作ってくれていたそうです。大きなのりの上には、2つの大きなおにぎりがあります。「塩振ってないよー」と補足もしてくれたようです。
これには小川さんも、「感謝。しっかり働こう」と一言。ありがたさを感じつつ、気を引き締めていました。
ちなみに小川さんのお父さんは昭和12年(1937年)生まれで、「クリーニング店でずっと職人として働いていた」とのこと。働き者な性格で、家では「スーパーじーさん」と呼んでいるそうです。

