
反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリオで主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)の公式Instagramが、1月25日に更新。津田によるオフショットが公開された。
■もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”
本作は、「コンフィデンスマンJP」(2018年ほか)「リーガル・ハイ」(2012年ほか、ともにフジテレビ系)などの脚本を手がける古沢良太氏による最新作。主人公・吉井雄太(よしい・ゆうた/通称ユン/反町)、藤巻肇(ふじまき・はじめ/通称チェン/大森)、菊原紀介(きくはら・きすけ/通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の制作をしながら熱い青春を過ごした同級生。
しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。37年ぶりに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す姿を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”となっている。
■「津田さんは3人の中でかわいい担当ですね」の声も
この日、公式Instagramは「昔マチルダが住んでいたアパートを探すため聞き込みをする紀介!途方に暮れて電柱に寄りかかるところを」などのコメントとともに写真を投稿。右手で腰に手を添えた津田が、電柱に寄りかかりながらカメラ目線のオフショットを公開し、話題になっている。
この投稿にファンからは「どんな格好でも津田さんってカッコイイ」「日常のひとコマなのになんでこんなにかっこいい!?」「津田さんは3人の中でかわいい担当ですね」「黄色のチェックシャツお似合いです」などのコメントが寄せられている。


