スマホを落とした、しる子さん。“位置情報を探す”で、現在のスマホの位置を特定することに成功します。一旦、紛失モードに設定し、位置情報をたよりに現場に行ってみると…。
©shiru__ko2
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ドキドキしながら、スマホの“探す”機能で、位置情報を検索する しる子さん。
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スマホが近くにあったことに安堵します。だれかが拾ってくれたことがわかり、とりあえず、自身のスマホを紛失モードに設定しました。
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位置情報の所に行くと、そこは駐車場でした。紛失したはずのスマホが、見ず知らずの人の車の中にあるのでしょうか…。とりあえず、紛失モードに設定できたので、少し安心ですね。
スマホを落とす前に…経験者が教える「3つの備え」
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スマホが見当たらずに、あせった経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。
写真や連絡先、思い出が詰まっているだけでなく、高価なものでもあるので、簡単にはあきらめられませんよね。
そんな“ヒヤリ体験”をした、しる子(©shiru__ko2)さんは、自身の失敗から「今後のために気をつけたい3つのこと」を教えてくれています。
①バックアップをこまめに取る、②「iPhoneを探す」をONにする、③パスコードを登録する。この3つをしておくことで、「もしもの時も、落ち着いて対応できる」とのこと。
特に、パスコードを設定しておくことで、他の人が中身を見たり、操作したりできないため、プライバシーの面でも安心ですよね。しる子さんの体験をきっかけに、私たちも日ごろから少しずつ備えておきたいですね。
記事作成: ochibis
(配信元: ママリ)

