都市を舞台にグラフィックデザインを学ぶクラス

デザイン「グラフィックデザインの拡張」は、都市を舞台にグラフィックデザインを学ぶクラス。都市でユーモアを見出し、都市にユーモアを捧げていく機会であり、そのインプットやアウトプットをも、グラフィックデザインの重要な要素として捉えていく。
講師は、グラフィックデザイナー・アートディレクターの小池アイ子氏。
期間は3月〜5月(全6回+作品発表機会)で、日本橋室町・本町エリア内に拠点を設け、日本橋エリア内の様々な場所に出向きながら授業を進めることが想定されている。
参加対象は10代(中学生以上)、定員は10名程度。参加費は無料だ。
参加無料のキックオフトーク開催
また、3月21日(土)16:00〜18:30には、宮永ビル(予定)にて、参加無料のキックオフトーク「都市へのユーモアと視覚表現」を開催。定員(一般参加)は先着20名程度で、誰でも参加することができる。
登壇者は斎藤玲児氏と小池アイ子氏、聞き手は熊井晃史氏(GAKU事務局長)。
