反町隆史&大森南朋&津田健次郎トリプル主演ドラマ「ラムネモンキー」、第1話のTVer再生数が200万回を突破

反町隆史&大森南朋&津田健次郎トリプル主演ドラマ「ラムネモンキー」、第1話のTVer再生数が200万回を突破

「ラムネモンキー」第1話のTVer再生数が200万回を突破
「ラムネモンキー」第1話のTVer再生数が200万回を突破 / (C)古沢良太 (C)フジテレビ

反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)第1話(1月14日放送)のTVerでの再生数が200万回を突破した(計測期間:1月14日~1月26日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数※TVer DATA MARKETING調べ。リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局のキャッチアップサービスと他社プラットフォーム等は除外)。

■取り戻せ…あの謎と情熱に満ちた世界を

本作は、「コンフィデンスマンJP」「リーガルハイ」などの脚本を手がける古沢良太氏による最新作。反町、大森、津田がトリオで主演を務め、主人公たちの“青春回収”を謳う。彼らが中学時代の謎を追いかけながら、青春の輝き、生きる情熱をもう一度取り戻す姿を描く。

主人公・吉井雄太(よしい・ゆうた/通称ユン/反町)、藤巻肇(ふじまき・はじめ/通称チェン/大森)、菊原紀介(きくはら・きすけ/通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の制作をしながら熱い青春を過ごした同級生。しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。37年ぶりに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度“青春の輝き”を取り戻す模様を描く。題して「1988青春回収ヒューマンコメディ」だ。

■あの頃の自分に、もう一度会いに行く…1988青春回収ヒューマンコメディ

吉井雄太、藤巻肇、菊原紀介は元映画研究部のデコボコ3人組。1988年、中学時代はカンフー映画制作に夢中だった彼らも、いまや51歳。「こんなはずじゃなかった」と三者三様に人生に行き詰まりを感じていた。

そんなある日、「丹辺市の建設現場から人骨発見」のニュースが。少年時代を過ごした町の名前に心がザワつき、37年ぶりに3人は会うことに。昔話に花が咲く中、中学時代憧れだった顧問の女性教師の記憶が曖昧になっていることに気づく3人。映画研究部の集合写真とともに掘り出された紙には“行方不明”の文字も。

「俺たち、なんか大事なことを忘れてない…!?」顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、3人は再び走り出す。人生の迷子たちが、もう一度“青春の輝き”を取り戻していく。

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