
反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリオで主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)の公式Instagramが、1月27日に更新。反町隆史と松村雄基の撮影合間のオフショットが公開された。
■もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”
本作は、「コンフィデンスマンJP」「リーガル・ハイ」などの脚本を手がける古沢良太氏による最新作。主人公・吉井雄太(よしい・ゆうた/通称ユン/反町)、藤巻肇(ふじまき・はじめ/通称チェン/大森)、菊原紀介(きくはら・きすけ/通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の制作をしながら熱い青春を過ごした同級生。
しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。37年ぶりに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”となっている。
■「カッコ良すぎる兄弟」の声も
この日、公式Instagramは「第2話オフショット 雄太と健人の貴重な兄弟2ショット 中華料理店でなにやら真面目なお話… 謹慎がとけた雄太に一体なにが?」のコメントとともに写真を投稿。反町隆史と松村雄基が前で手を組み、同じポーズを披露する仲良し2ショットを公開。
この投稿にファンからは「カッコ良すぎる兄弟」「お2人とも素敵です」「2人とも好き!かっこいい」「本当に兄弟みたいに似てる!カッコいい」「松村雄基さん昔から大ファンです。反町隆史さんもカッコイイし似合いの兄弟です」などのコメントが寄せられている。


