「なにこのお顔?」…宮世琉弥、『ヤンドク!』のオフショットに「幼い」「可愛すぎる」の声

「なにこのお顔?」…宮世琉弥、『ヤンドク!』のオフショットに「幼い」「可愛すぎる」の声

宮世琉弥がInstagramを更新
宮世琉弥がInstagramを更新 / ※ザテレビジョン撮影

宮世琉弥が1月27日に自身のInstagramを更新。橋本環奈が主演を務める月9ドラマ「ヤンドク!」(毎週月曜夜9:00-9:54、フジテレビ系)のオフショットを公開し、話題になっている。

■俳優・アーティストとして注目を集めている宮世

宮世はスターダストプロモーションに所属する新人、若手男性俳優、タレントで構成されたアーティスト集団「EBiDAN」を経て、2020年頃から俳優・アーティストとして本格的に活動を開始。2025年には映画初単独主演を務め、日経トレンディ「2026年 来年の顔」に選出されるなど幅広く活躍している。

■月9ドラマ「ヤンドク!」にて、新人看護師として出演中
本作は、高校を退学した元ヤンキー娘・田上湖音波(たがみ・ことは/橋本)が、親友の事故死をきっかけに猛勉強を経て脳神経外科医となり、病気に苦しむ患者に真摯に寄り添いながら医療現場を改革していく痛快医療エンターテインメント。脚本家・根本ノンジ氏によるオリジナルストーリーとなっている。

橋本演じる湖音波は、レディースとして荒れた毎日を過ごしていた16歳当時、親友とバイクで走行中に事故に遭う。搬送先での緊急手術により湖音波は一命を取りとめるも、脳に重傷を負った親友は帰らぬ人に。手術を担当した医師・中田啓介(向井理)から「もう命を粗末にするのはやめろ」と叱責され一念発起。

その後は寝る間も惜しんで猛勉強を重ね、念願の脳神経外科医に。細かい規則や一筋縄ではいかない人間関係でがんじがらめとなった医療現場を目の当たりにし、湖音波は医師として、そして一人の人間としてさまざまな難題に立ち向かっていく。

宮世は新人看護師・鈴木颯良を演じている。明るく人懐こい性格で、元ヤンキー娘・田上に興味を持つ役柄。看護師を目指すきっかけとなった、ある悲しい過去を持つ役柄となっている。

■「口いつもと違う」の声も

この日宮世は、「ヤンドク!第3話!本日夜9時です!絶対に見てくださーい!」などとつづり、写真を投稿。衣装にベンチコートを纏い、壁にもたれかかるオフショットを公開。かわいらしい表情にファンから反響を得ている。

この投稿を見たファンからは、「えぇ?なにこのお顔 可愛すぎる」「ほんとに可愛いんですけど」「なんか幼い」などのコメントが寄せられている。

【写真】宮世琉弥、ヤンドク!でのオフショットを公開
【写真】宮世琉弥、ヤンドク!でのオフショットを公開 / ※宮世琉弥オフィシャルInstagram(ryubi_miyase_official)より

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