意外なものにジャストフィット!片づけのプロが「捨てるのちょっと待って!」と話す容器とは?

意外なものにジャストフィット!片づけのプロが「捨てるのちょっと待って!」と話す容器とは?

「綿棒の容器」は、綿棒を使い切るとそのまま捨ててしまいがちですが、じつは収納アイテムとして再利用できるそう。

整理収納アドバイザーのシンプリストうたさんに、「綿棒の容器」を使った再利用アイデアを教えてもらいました。

容器のラベルを剥がせばシンプル小物容器になる

まずは、容器のラベルを剥がしてください。ラベルを剥がすだけでシンプルさもアップしますよ。用途にもよりますが、使い勝手重視で基本的にフタはつけずに使います。

1.輪ゴム収納

輪ゴムは紙箱で販売されているものが多いですが、口が小さくそのままの状態では取り出しにくいです。「綿棒の容器」に詰め替えれば、口も広く必要なときにさっと取り出すことができます。
配信元: サンキュ!

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