浜名湖オーベルジュ キャトルセゾンについて

「いちごビュッフェ」が行われる浜名湖オーベルジュ キャトルセゾンは、浜松駅から少し車を走らせた浜名湖を見下ろす小高い丘の上に、33年前誕生。移転前の磐田の店舗時代から多くの人々に愛され、静岡県西部エリアにて42年もの長きにわたり、「体に優しい健康的なフレンチ」を提供し続けている。
シェフは、静岡県出身の髙橋茂晃氏

シェフは、静岡県静岡市出身の髙橋茂晃氏。調理師学校卒業後、国内のホテルやフレンチレストランで経験を積み渡仏し、フランス2つ星レストラン「レスカル」をはじめ、プロバンス、ボルドー、アルザス、ブルゴーニュなど複数の地域の星付きレストランにて土地に根差したフレンチを学んだ。
帰国後は名古屋「フレンチレストランルゥイ」、ナゴヤドームオープニングに携わり、33歳で浜名湖オーベルジュ キャトルセゾンのグランシェフに就任し、現在に至る。
髙橋シェフは、日本エスコフィエ協会会員であり、ふじのくに食の都づくり仕事人も務める。
