脳トレ四択クイズ | Merkystyle
実母の浪費癖をママ友に相談したら…「えっ!?」思わぬ返答に苦笑いしたワケ<実母の浪費が怖すぎる>

実母の浪費癖をママ友に相談したら…「えっ!?」思わぬ返答に苦笑いしたワケ<実母の浪費が怖すぎる>

松田茜さんは、夫と1歳になる娘・かおりちゃんとの3人暮らし。車で20分ほどの場所に住む実母は、よく自宅を訪れては、かおりちゃんをかわいがってくれます。
しかし、実母には浪費癖があり、「新作が出たから」「セールだったから」といった理由で、必要のないものまで頻繁に買ってきてしまいます。その一方で、ガソリン代が2円値上がりしただけで大騒ぎする一面も。


これまでも、ブランドの財布や靴下30足、大量のおでんなどを、実母から半ば無理やり押しつけられてきました。そんな状況をママ友に話したところ……。

心のモヤモヤをママ友に相談すると…まさかのひと言!

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす


実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす


実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす


実母から不要なものを押しつけられ、茜さんの心にはモヤモヤが少しずつ積み重なっていきました。そこで、ママ友に相談してみることに。「私の母が、頼んでもいないものを買っては渡してくるのよ……」


ところが、話を聞いたママ友から返ってきたのは、「めっちゃいいお母さんじゃん!」という意外なひと言。ママ友にうらやましがられてしまい、結局モヤモヤをうまく言葉にできないまま、茜さんは本音を心の奥にしまい込むのでした。


親子間の悩みは、どうしても外からは見えにくいもの。周囲に相談してみたものの、思っていたのとは違う反応が返ってきた――そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。こうした周囲との温度差を通して、改めて親子関係の難しさが浮き彫りになるのかもしれません。


親子だからこそ距離の取り方が難しい場面もありますが、相手を思いやりながら自分の気持ちをきちんと伝え、また言われた側もそれを理解しようとする姿勢が、よりよい関係を築くために大切なのかもしれませんね。

次の話を読む → 著者:マンガ家・イラストレーター 山野しらす

提供元

プロフィール画像

ベビーカレンダー

『ベビーカレンダー』は、赤ちゃんの成長に合わせて一人ひとりに必要な情報を、毎日個別にカスタマイズしてお届けする、妊娠・出産・育児の情報サイトです。 妊娠してから1歳までのお子さまを持つかたに向けて、毎日新しい、役立つ情報をお届けします。 日めくりカレンダーを毎日めくるように、『ベビーカレンダー』を、ぜひ毎日ご活用ください。