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保育士「先生がママになってあげる♡」ママの前で男子園児に突然の発言→「だって〜」言葉を失ったワケ

保育士「先生がママになってあげる♡」ママの前で男子園児に突然の発言→「だって〜」言葉を失ったワケ

りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。
悩んだりっくんママが同じ園のママ友・空くんママに相談すると、なんと、空くんママもマウントをとられた経験があると言います。しかし、空くんママは「何も気にしてない」風に砂浜先生のマウントを笑顔で回避。それ以来、マウントをとられなくなったと教えてくれたのでした。


空くんママからマウントへの対処法を聞いたりっくんママ。

さっそく、次の日のお迎えで実践しようとしますが……?

ママが思わず絶句した保育士のマウント発言

保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント



保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント



保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント



保護者にマウントする保育士/ミント


りっくんママが保育室に入った突端、さっそく「あっ今日なんですけど。」と話し始めるアヤメ先生。
「プール遊びを楽しんでました!」という普通の報告に、りっくんママは胸を撫でおろします。
しかし次の瞬間、砂浜先生の様子が一転!
保育中に、りっくんからママと呼び間違えられたことで「本当のママより、先生といる時間のほうが長いからかな?」とマウントをとり始めるのでした。


たしかに保育園を利用していると、子どもと離れている時間が自然と長くなってしまいますが、とっさに「ママ」という言葉が出るのは、子どもがママを大好きな何よりの証。
仕事をしているママは、「もっと一緒にいてあげたいな」と感じることもあるかもしれませんね。
それでも、離れている時間があるからこそ、家で過ごすひとときがより大切に感じられ、思いきり愛情を注げることもあるはずです。
子どもを大切に思う気持ちに誇りを持って、仕事に家事に育児に、これからも前向きに取り組んでいきたいですね。

次の話を読む → 著者:マンガ家・イラストレーター ミント

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