
ニューヨークとさらば青春の光がMCを務める「愛のハイエナ season5」の#4が、1月27日(火)に放送。さとう珠緒が謎の男性から口説かれたエピソードを披露した。
■さとう珠緒、過去の“恋愛修羅場”を回顧
『愛のハイエナ』はニューヨークとさらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティー。番組関連動画の総再生数が8億回突破する人気シリーズとなっている。
#4では、マレーシアの豪邸で暮らす“一夫多妻家族”の不思議な生活に密着。元・尼神インターのナ酒渚が現地を訪れ、その実態をレポートした。
スタジオでは、“一夫多妻制”のVTRから、ゲストのさとう珠緒が「実は『第3夫人にならない?』って言われたことがある」と衝撃の過去を明かした。
相手の男性について、「1人は内縁の妻の外国人で子どもが2人いて、もう1人は京都にいて、子どもも1人いた」と語ったさとう。「財産で揉めるのが嫌で籍は入れてないけど、『どう?3番目に』と言われた」と明かし「酔っ払ってるから本気か分からないけど、『マンション買ってあげるから』って」と、驚きの“第3夫人勧誘エピソード”を打ち明けた。
さらに、さらば青春の光・森田から「何歳ぐらいの時ですか?」と聞かれると、さとうは「最近...去年」と告白し、スタジオはさらに騒然となった。
また、“恋愛修羅場”について、さとうは20代の頃の実体験を告白。「彼氏とベッドで一緒にいて、(突然)元カノが来た」と振り返り、「彼氏に『隠れろ』って言われて、ベッドの下に潜った」「30分ぐらい隠れてた」と、当時の状況を振り返る。
元カノにはバレなかったものの、「その彼女がタバコを吸う人で、タバコに口紅がついてて...!」と感情たっぷりに語ったさとうに、森田は「昨日の事のように喋るやん」とツッコんだ。

