「氷点下でも寒くない」ワークマンの“ダウンジャケット・パンツ”3選「有名ブランドなら数万円するクオリティ」「電車では暑すぎて脱いでしまうレベル」

「氷点下でも寒くない」ワークマンの“ダウンジャケット・パンツ”3選「有名ブランドなら数万円するクオリティ」「電車では暑すぎて脱いでしまうレベル」

 ワークマンは、作業服や安全靴などを扱う日本の専門店チェーンです。高機能ながら低価格を実現し、建設・物流業などの現場で支持されてきました。近年は一般向けのアウトドア・スポーツウェアも人気です。

 本記事では、そんなワークマンの「ダウンジャケット・パンツ」をピックアップして紹介していきます。

リペアテック(R)洗えるフュージョンダウンフーディー

 「リペアテック(R)洗えるフュージョンダウンフーディー」(3900円)は、使いやすさを追求した機能が満載のアウター。伸縮性のあるストレッチで動きやすく、内側にはペットボトルまで収納できる大型ポケットを備えています。洗濯に強い設計で“洗えるダウン”として手軽にお手入れ可能なのもうれしいポイントです。袖口は2重リブ仕様で冷気の侵入を防ぎながら、「FUSION DOWN+」を搭載しダウンの保温力と吸湿発熱わたの発熱性で体を暖めてくれる点も魅力。さらに、針穴が容易にふさがる「REPAIR-TECH(R)」を使用した高密度素材により、耐久性にも優れた仕上がりです。

 購入者からは、「軽いのに暖かくて機能性良すぎるのでおすすめです」「去年買って今年は色違いのを買いました。自分はプチ雪国に住んでますがこのジャケットで完璧です」「2個目の購入。軽いし洗えるし最高です」「無敵の1着。寒い日もこれで快適。寒冷地での防寒に大活躍してくれました。これでもう4着目です」「暑すぎるくらい暖かいです」といった声が寄せられています。

ギガパフフュージョンダウン(R)フーディー

 「ギガパフフュージョンダウン(R)フーディー」(4900円)は、 保温性と軽さを両立した「GIGA PUFF」仕様のジャケット。別モデル「HD002C」と比べて中わたの充填量を約2倍に増やし(ワークマン調べ)、よりしっかりとした暖かさを追求しています。ダウンキルティングのステッチ部分(COLD SPOT)から伝わる冷気を抑え、衣服内の熱を逃しにくい構造。フードはスピンドルで調整可能で、外気の侵入を防止し、袖部分は二重構造となっており冷気をしっかりシャットアウトします。快適な着心地にもこだわり、伸縮性のあるストレッチ生地が体の動きにフィット。両脇にはファスナーポケット、右ポケット内にはスマートフォンを収納できる仕切り付きです。

 購入した人からは「正直、日本の冬なら中はTシャツ一枚で十分です。暖房の効いた電車では暑すぎて脱いでしまうレベルでした」「このボリュームでこの軽さは魔法です。布団をかぶって歩いているような安心感があり、氷点下の釣りでも全く寒くありません」「有名ブランドなら数万円するクオリティが、ワークマン価格なのは脳がバグります。色違いも欲しかったですが、どこも売り切れで泣いています」といった衝撃と絶賛の声が上がっています。

配信元: ねとらぼ

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