
「レゴ(R)クリエイティブフレンド」のSnow Man・佐久間大介が、1月29日に都内で開催された「レゴ(R)どうぶつシリーズ キャンペーン発表会」に登場。会見中には、佐久間の動物愛が弾けた。
■「もう家族として認め合ってるんだなっていうのを感じる」
「レゴクリエイティブフレンド」は、レゴブロックにまだあまり触れたことがない子どもたちに寄り添い、ともに体験を楽しむ“友だち”のような存在。
レゴジャパン株式会社 代表取締役社長 マイケル・エベスン氏からも「佐久間さんの深い動物愛は広く知られており」と紹介された佐久間。
実際に、佐久間は「ツナ」「シャチ」と名付けた2匹の保護猫と一緒に暮らしており、「もうなんか家に猫がいるって感覚じゃないんですよ」とコメント。
「家族がいるって感覚なんで、ふと我に返った時に、“家に猫いるわ!”みたいな気持ちになったりするぐらい。なんかこう…家族なんですよね。なんかそういう時にツナシャチがすごく僕に寄ってきてくれたりとか。僕に何かを喋りかけてきたりとかするのを見ると、もう信頼しきってるというか、お互いにもう家族として認め合ってるんだなっていうのを感じるのが、やっぱりうれしいですね」と、猫との日々を明かした。
■「ウーパールーパーめちゃくちゃ好きなんです!かわいくて」
イベントでは、数々のレゴ(R)ブロックも展示。佐久間は、レゴ(R)ブロックでできた犬やイルカといった動物に目を輝かせながら見入り、CMにも登場したハムスターを見つけ「タプちゃん」と、お腹がたぷっとしていることから名付けた愛称で呼びかけるなど、ここでも動物好きがあらわに。
カメのレゴ(R)ブロックを見て「カメさんって意外と足速いんですよね。目離すとすぐどっか行っちゃったり」など豆知識も。ウーパールーパーを見つけると「ウーパールーパーめちゃくちゃ好きなんですよ、かわいくて。子どもの頃、よくお母さんに“ウーパールーパーに似てるね”って言われてたんで(笑)」と、子どもの頃のエピソードも披露していた。

