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【東京都目黒区】髙田延彦さんと向井亜紀さんが直接指導する親子体育プログラム開催!40組80名無料招待

現代の課題とイベント参加で得られる価値

現代の子どもたちは、スマートフォンやゲームなど、二次元の世界に触れる時間が増える一方で、身体を通じたコミュニケーションや五感を使ったリアルな成功体験を得にくい環境に置かれているとも言える。

「DKC」は、身体的コミュニケーションの不足、未知への挑戦機会の減少、リアルな成功体験の不足といった課題に対し、身体を使った「実体験」で子どもたちと向き合うことが重要だと考えている。

「DKC」のイベントに参加することで、子どもたちは「身体を動かすことの純粋な楽しさ」「全身を使った運動能力の向上」「自己肯定感と挑戦する力」を得られるという。

また、保護者は「親子で全力で身体を動かすことによるリフレッシュ」「同じ目標に向かって取り組む共通体験」「子どもの新たな成長や輝きを間近で見守る時間」といった価値を得られるようだ。

主催者プロフィール


髙田延彦さんは、1980年に新日本プロレスに入門し、1981年5月にプロレスラーとしてリングに上がる。ジュニアヘビー級で活躍後、UWFへ移籍し「最強」の称号を獲得。その後、総合格闘技の舞台へ移り、ヒクソン・グレイシーなどと激闘を展開。現役引退後は、RIZIN統括本部長を務めた。

高田さんが主宰する髙田道場では、レスリングをはじめとした身体運動を軸に、子どもから大人までが身体を動かす楽しさを知り、挑戦する心や自己肯定感を育む場として、東京・目黒(武蔵小山)に道場を構え、日々指導にあたっている。その活動の一環として、親子で参加する体育プログラム「DKC」も行っている。

髙田道場は、「心と身体を鍛え、人として強く、美しく生きること」を理念に掲げ、競技の勝敗だけを目的としない、人間教育としてのスポーツの在り方を追求。今後も、スポーツや運動を通じて、次世代を担う子どもたちとその家族に向き合い続ける活動を行っていく考えだ。


向井亜紀さんは、日本女子大学在学中にラジオ番組のパーソナリティとしてデビュー以後、テレビ・ラジオ・エッセイ執筆など幅広く活動。現在は、テレビの司会、全国での講演などで活躍中だ。

「DKC」ではMCを担当し、子ども目線のわかりやすい説明が好評で、子どもたちからも大人気なお母さん的存在だそう。

親子で挑戦し、成長する!髙田道場主催「ダイヤモンドキッズカレッジ」に参加してみては。

■髙田道場主催 ダイヤモンドキッズカレッジ
日時:2月22日(日) 14:00〜16:30(予定)
会場:目黒区民センター 体育館
住所:東京都目黒区目黒2-4-36
定員:40組80名 ※希望者多数の場合は抽選
参加費:無料
応募締切:2月10日(火)
詳細・応募:https://dkc-official.com

(Higuchi)

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