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マウント保育士「ダメージ受けてる〜」 ママの反応を見て大笑い→明らかになった“まさかの本性”とは

マウント保育士「ダメージ受けてる〜」 ママの反応を見て大笑い→明らかになった“まさかの本性”とは

りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。
悩んだりっくんママが同じ園のママ友・空くんママに相談すると、なんと、空くんママもマウントをとられた経験があると言います。しかし、空くんママは「何も気にしてない」ふうに笑顔で対応したところ、マウントをとられなくなったそう。さっそく、りっくんママも実践してみることにします。


その日のお迎えで、りくくんからママと呼ばれたことを自慢してきたアヤメ先生。

さらに、「本当のママが仕事で忙しいから、先生がママになってあげる♡」と言い始めて……!?

保護者の反応にほくそ笑む腹黒保育士

保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント



保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント



保護者にマウントする保育士/ミント


保護者にマウントする保育士/ミント


想定以上のマウントに、思わず固まってしまったりっくんママ。
それを見て、アヤメ先生は「めっちゃ効いてるじゃ~ん♡」とニンマリ。
いつも大人な対応をしてくれるりっくんママを見下しているようで、その反応に笑いが止まりません。
「ヤバい、気持ち良すぎ~っ♡」と心の中で本性をあらわにするのでした。


まるでりっくんママを「言い負かせた」とでも思っている様子のアヤメ先生ですが、本来保育士と保護者は競い合うべき立場にありません。
自分が優位に立ちたいという理由だけで相手を見下すのは、人として褒められた行動ではないでしょう。
人間関係はお互いの信頼で成り立っています。その信頼を損なうことがないよう、コミュニケーションをとるときは、相手によって態度を変えるのではなく、いつも誠実で公平な姿勢を心がけたいですね。

次の話を読む → 著者:マンガ家・イラストレーター ミント

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