【ロピア】1本約95円で“居酒屋の神メニュー”を再現!「手羽餃子」が肉汁溢れて旨すぎて悶絶

【ロピア】1本約95円で“居酒屋の神メニュー”を再現!「手羽餃子」が肉汁溢れて旨すぎて悶絶

「食生活♥♥ロピア」の冷凍食品コーナーで、ひときわ存在感を放つ「手羽餃子」をご存知でしょうか。手羽先の中に餃子の餡がぎっしり詰まったこの商品は、10個入りで950円(税込)というコスパの良さが魅力です。今回はフライパン調理と電子レンジ調理の両方を試してみましたが、そのクオリティはまさに専門店の味。夕食のメインからおつまみまで、家族全員が虜になること間違いなしの逸品を詳しくレビューします!

さすがロピア!冷凍食品「手羽餃子」は圧倒的ボリューム!1個あたり約95円の衝撃

ロピアの冷凍コーナーで見つけた「手羽餃子」。ずっしりとした重みのあるパッケージを開けると、中には大ぶりの手羽先が10本も並んでいます。1本あたり税込約95円という計算。この時点で「さすがロピア!」と言わざるを得ない圧倒的なコストパフォーマンスです。

冷凍状態でも、手羽先の皮のハリと、中にパンパンに詰められた餡のボリューム感が伝わってきます。パッケージの裏面を見ると、調理方法は「揚げる」「焼く(フライパン・オーブン)」「電子レンジ」とバリエーション豊富。今回は、忙しい時にも便利な「電子レンジ」と、香ばしさを追求する「フライパン」の2パターンを試してみました。

フライパンで「焼き」が大正解!皮パリ・中ジュワの極致

まずは本命のフライパン調理から。凍ったままの手羽餃子を並べ、蓋をしながら蒸し焼きにします。次第に「パチパチ」という小気味よい音が聞こえ始め、キッチンには鶏肉が焼ける香ばしい匂いが広がります。

ひっくり返すと、皮目がパリッと焼き上がり、中から溢れ出た脂がジューシーに輝いています。箸で触れると弾力があり、中の餡がパンパンに詰まっているのがわかります。

一方、電子レンジ調理はラップをして数分加熱するだけ。非常に手軽で、肉質はしっとり柔らかく仕上がります。ただ、皮のパリッと感を楽しみたい方や、見た目の美味しさを重視するなら、断然フライパンでの「焼き」がおすすめ。フライパンで焼く一手間だけで、自宅の食卓が一気に本格居酒屋へと変貌します。

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