「センスが光る日常着」「シルエットがよくて色チ買いします」業界人が推す【ECブランド】3選

「センスが光る日常着」「シルエットがよくて色チ買いします」業界人が推す【ECブランド】3選

2位 | ONIT〈オニット〉

スタイリストの審美眼が光る都会的で洗練された日常着

オーバーサイズのフーディは旬のフリース素材。ジップアップフーディ¥33,000(オニット/フェアズフェア)

バイカラーがキャッチー。フリースパンツ¥39,300(オニット/フェアズフェア)

スタイリストの高木千智氏がディレクターを務めるブランド。“つい手に取りたくなる、洗練された日常着”をコンセプトに、肌当たりや着心地のよさにこだわりながら、都会的で洗練されたリラックスウェアを展開。

「スタイリストのセンスが光る着こなし、こういうのが欲しかった! が詰まってる」 バイヤー/Aさん


「サラッと着られる日常着は、ちょっとしたディテールがきいていてつい手に取ってしまう」PR/Iさん

3位 | KAYLE〈ケイル〉

1着でアレンジが楽しめるユニークなアイテムが人気

袖や裾を離してショート丈にも。カーディガン¥52,800(ケイル)

3ピースから成るマルチウェイ。ベスト¥45,100(ケイル)

“繊細でいて大胆、力強くて柔らかい”、相反する二面性の中に生まれる美しさを提案するケイル。ディレクターは、企業でのVMD、PR経験もある加東智恵氏。なかでもユニークなデザインながら大人が着やすいニットが人気。

「ベーシックな中に独自のセンスが光る。着ていると“どこの?”と高確率で聞かれる!」PR/Uさん


「着こなし方でいろいろな表情を生み出すユニークなアイテムが豊富」 PR/Aさん

photograph:SHOHEI KANAYA styling:KASUMI KATO hair & make-up:NOBUYUKI SHIOZAWA[mod’s hair] model:RENA TAKESHITA
※素材の略号:K=金、SV=シルバー、YG=イエローゴールド、DIA=ダイヤモンド
otona MUSE 2026年2月号より

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オトナミューズウェブ

「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!