【静岡県静岡市】自由に映像制作に挑戦できる「しずおか国際映像クリエイティブチャレンジ2025」開催

1月31日(土)に上映会/審査会と交流会開催

1月31日(土)16:00-18:00には、静岡東宝会館にて上映会/審査会、18:30-20:30にはコミュニティホール七間町にて交流会を開催。一次審査通過作品はスクリーン上映され、映像を通じた出会い・学び・コラボの場として、多様な参加者が交流する機会が提供される。

事前に申し込みをしてから参加しよう。

作品を審査するプロフェッショナルたち

作品を審査するのは、業界の第一線で活躍するプロフェッショナルたち。


A440の佐藤文昭氏(XR/エンタメクリエイター)は、ゲームプログラマーとしてキャリアを開始し、研究開発部門を経て独立。現在はXR・エンタメを軸に、文化・教育・観光など多様な領域で体験設計と制作に携わっている。


Studio51の川崎将護氏(CGアニメーター/ディレクター)は、ゲーム・アニメを中心としたCG映像制作において、演出プランニングから実制作、品質管理に至る全工程のディレクションを担当。


CafeGroupの遠藤基次氏(VFXディレクター)は、フルCGから実写合成まで幅広く携わり、作品に求められる質感表現や画作りを追求している。

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