削りカスがこぼれない!ダイソーの『アイブロウシャープナー(楕円型)』

使い方は一般的なアイブロウシャープナーと同様。鉛筆を削るような要領でくるくる回していきます。

仕上がりはこんな感じ。ペンシルが鋭利に尖るというより、少々鈍いような…先端に丸みが残る印象です。
シャープなラインを描きたい時は物足りないかもしれませんが、太さが保たれるので折れにくく、先が尖りすぎていないため肌に当てても痛くなりにくいのが◎筆者としては好みの使い心地でした。

また、上部のフタのおかげで削りカスが飛び散らず、パカッと開ければ簡単に中身を捨てられるのがGOOD。小さくて持ち運びやすく、使い勝手も抜群な理想的なアイテムでした♪
今回はダイソーの『アイブロウシャープナー(楕円型)』をご紹介しました。
気になった方はぜひチェックしてみてください!
※記事内の商品情報は筆者購入時点(2026年1月)です。店舗により在庫切れ、取り扱っていない場合があります。

