
Snow Manの目黒蓮が2月2日(月)発売の「AERA 」(朝日新聞出版)の表紙と、グラビア&ロングインタビューに登場する。
■目黒蓮、ファンへの思いがあふれる夢を語る
2月6日(金)に公開される映画「ほどなく、お別れです」で浜辺美波と共に主演を務める目黒。インタビューでは、自身の生き方に大きな影響を与えたという別れを明かし、「悔いのないように生きる」という信条や、デビュー当時から変わらない「攻める」姿勢で何事にもひたむきに向き合う理由、そしてファンへの思いがあふれるあまりの大きな夢も語っている。
表紙とグラビアの写真は、「AERA」表紙フォトグラファーの蜷川実花が撮影。強い意志を感じさせる印象的なまなざしを捉えている。
■向井康二が関西ジュニアの嶋崎斗亜を撮り下ろし
また、まもなくスタートから7年目に入るSnow Man・向井康二による連載「白熱カメラレッスン」では、向井がフォトグラファーとして後輩を撮る新たな試みが始動。関西ジュニアの嶋崎斗亜をモデルに、撮り下ろしに挑戦している。
自前の撮影用機材を持ち込み、ライティングから画角、色みの調整など細部にこだわる向井が、さまざまなシチュエーションで嶋崎の魅力を引き出していく。
撮影現場では、久しぶりの再会を喜び、関西時代の思い出話に花が咲く場面も。誌面には、嶋崎が「ここまでガチだったなんて」と驚くほどのプロの顔で挑んだ作品、向井プロデュースによる「エモい」ツーショット写真が掲載されている。
※嶋崎斗亜の「崎」は正しくはタツサキ

