帝国ホテル 東京のアフタヌーンティー「Cacao3」を編集部が体験!
バレンタインシーズンの主役はカカオ!ショコラティエ監修のアフタヌーンティーが登場

1890年に海外からの来賓を迎えるために開業した「帝国ホテル 東京」。1階正面ロビーは、高い天井と開放的な空間が広がり、中でもウインターシーズンは、ドーム状にあしらわれた赤バラのプリザードフラワーがゲストを出迎えます。そんな伝統と格式を感じるロビーを抜けて訪れる、本館最上階に位置する「インペリアルラウンジ アクア」がアフタヌーンティーの舞台です。
編集部がいただいたのは、2026年の1月16日(金)から2026年2月28日(土)まで提供されている、アフタヌーンティー「Cacao3」(カカオ3乗)です。館内ショコラトリーで腕を振るうシェフショコラティエの市川幸雄氏が監修し、カカオをテーマに「素材・フレーバー・サプライズ」の3つを軸にした、チョコレート体験を届けてくれます。
テーブルにティースタンドが届いた瞬間から芳醇なカカオの香りが広がり、思わずうっとりしてしまうほど。スイーツ6種、セイボリー5種によるチョコレート体験が始まると思うと、ワクワクします!

