電源消された?遠隔アラームを鳴らし続けて起きた「顔面蒼白の事態」|スマホ盗まれた

電源消された?遠隔アラームを鳴らし続けて起きた「顔面蒼白の事態」|スマホ盗まれた

18時半になっても何の音沙汰もないため、紛失したスマホに電話をかけてみた、夫。すると、着信音が鳴ったため、「電源は切られていない」と確信します。そして、20時ごろ、しびれを切らしたしる子さんは、紛失したスマホにメッセージを送り、遠隔アラームを鳴らします…。

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18時を過ぎても、スマホの位置情報が変わらないことに そわそわしている しる子さん。

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なくしたスマホに電話をかけるも、着信音がしたことで、「電源は切れていない」と確信した夫。その後、スマホのことを気にしながらも、いつものようにポコ太郎くんをお風呂に入れて、寝かしつけをした しる子さん。

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一向に連絡も変化もないことにいらだち、なくしたスマホにメッセージを送り、遠隔アラームを押し続けた、しる子さん。すると、急にアラームが押せなくなります。

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電波が悪いのではなく、まさか、電源が切られたのでは…。相手はアラームをうるさいと感じ、電源を切ったのかもしれませんね。

善意のある人なら、その場で電話に出て連絡をくれるはずなので、電源を切ったということは、何かやましいことがあるのでしょうか。

スマホを落とす前に…経験者が教える「3つの備え」

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スマホが見当たらずに、あせった経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。

写真や連絡先、思い出が詰まっているだけでなく、高価なものでもあるので、簡単にはあきらめられませんよね。

そんな“ヒヤリ体験”をした、しる子(©shiru__ko2)さんは、自身の失敗から「今後のために気をつけたい3つのこと」を教えてくれています。

①バックアップをこまめに取る、②「iPhoneを探す」をONにする、③パスコードを登録する。この3つをしておくことで、「もしもの時も、落ち着いて対応できる」とのこと。

特に、パスコードを設定しておくことで、他の人が中身を見たり、操作したりできないため、プライバシーの面でも安心ですよね。しる子さんの体験をきっかけに、私たちも日ごろから少しずつ備えておきたいですね。

記事作成: ochibis

(配信元: ママリ

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