【訂正】額入りの“レアではないカード”→「なんで飾ってるの?」300万回表示のまさかの理由に「真のプレミアだ」「泣いた」

【訂正】額入りの“レアではないカード”→「なんで飾ってるの?」300万回表示のまさかの理由に「真のプレミアだ」「泣いた」

【訂正】初出時、タイトルと本文を「遊戯王」としておりましたが、デュエル・マスターズの誤りでしたのでお詫びの上訂正いたします。

 昔から大切にしているカードがX(Twitter)で話題に。記事執筆時点で約300万回表示され、約4万件の“いいね”が集まっています。

デュエル・マスターズのカード紹介

 投稿者は、Xユーザーのまんじゅう工房(@Manju_Studio_)さん。「何でそんなにプレミア付いてないカード飾ってるの?」と聞かれてもなお大切にしている「デュエル・マスターズ」のカードを紹介しています。

 それは、「ボルバルザーク・紫電・ドラゴン」というカード。2008年6月に発売され、現在は絶版となっているパックに入っていた1枚です。2回攻撃が可能なドラゴンで、そのインパクトのある見た目で多くの人たちを魅了した思い出のキャラクターなのかもしれません。

「真のプレミアだ」「思い出は色褪せない」

 プレミアがつき高額取引されているわけではないそうですが、入っているのは頑丈そうなケース。「小学生の頃に使ってたカードだから」というのが、いまなお大切にしているその理由だそうです。

 この歴史のあるカードには、「真のプレミアだ」「思い出は色褪せない」「懐かしい...…」「いつ見ても紫電はかっこいいね」「うわ懐かしっ」「私も飾ってます!」「ずっと飾ってて欲しいです」と懐かしむ声が寄せられました。

画像提供:まんじゅう工房(@Manju_Studio_)さん

配信元: ねとらぼ

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