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<未来のムスコ>志田未来主演の“未来から息子がやってくる”ラブストーリーに「メロすぎるむり」の声 1~3話をプレイバック

<未来のムスコ>志田未来主演の“未来から息子がやってくる”ラブストーリーに「メロすぎるむり」の声 1~3話をプレイバック

「未来のムスコ」(TBS系)
「未来のムスコ」(TBS系)

志田未来が演じる夢も仕事も崖っぷちのアラサー女性のもとに、「未来のムスコ」だと名乗る男の子が現れたことから始まる、時を超えたラブストーリー「未来のムスコ」(毎週火曜夜10:00-10:57、TBS系)。2月3日(火)に第4話が放送予定で、今ならTVerで第1〜3話が無料配信中。まだ放送に追いつけるこのタイミングで、「未来のムスコ」を振り返ってみよう。

■第1話あらすじ

“定職なし、貯金なし、彼氏なし”の崖っぷちアラサー女子・汐川未来(志田)は、俳優として売れるという夢を追い、かつての恋人・吉沢将生(塩野瑛久)が率いる劇団“アルバトロス”での活動と、コールセンターでのバイトに追われる毎日を過ごしていた。

未来に憧れる後輩俳優・矢野真(兵頭功海)をはじめ、劇団の仲間たちと舞台に立つ一方で、オーディションの落選通知を受け取った未来は、ふと「今が夢の諦め時かもしれない」と考えてしまう。

そんな思いを振り払おうと、未来が大好きなレモンサワーを手に晩酌を始めたその時、激しい雷鳴と閃光が。そして、目が眩んだ未来の前に突然小さな男の子が現れる。未来のことを「ママ」と呼び、颯太(天野優)と名乗るその子は、2036年からタイムスリップしてきた「未来の息子」だという。

颯太が現代にやって来た目的は、ママと「まーくん」と呼ばれていたパパを仲直りさせること。結婚どころか恋人もいないのに自分がママとなっているという事実に戸惑う間もなく、未来は颯太との共同生活が始まってしまう。

突如としてママとなった未来だが、その生活の先には、かつての同級生で保育士の松岡優太(小瀧望)との運命的な再会も。未来と颯太の“まーくん”探しの日々が、今幕を開ける…。

第1話では、颯太に慰められた未来が涙を見せたシーンに、SNSで「やばい泣ける」「そうちゃーーーーーん!!!!」「金メダル作ってくれてたの泣いちゃう」「子どもからの手作りって、うそのない言葉って、めちゃくちゃ響くよね」「そうたくんの、ママが1番!ママすごい!ってまっすぐな気持ちが涙涙涙」「颯太くんめちゃかわ」「ほんとに息子なんだな…」「ボロボロ泣いてしまった」などの反響が多く寄せられ、X(旧Twitter)のトレンド1位にランクインしていた。

■第2話あらすじ

未来は颯太のことを自分の子どもだと認め、一緒に暮らす覚悟を決める。だが、劇団の稽古とバイトに追われる毎日の中で、自分が本当に颯太を育てていけるのか不安を抱えていた。

ひとまず親戚の子だとうそをつき、颯太を沙織(西野七瀬)に預かってもらう未来だったが、颯太は沙織に「僕は未来から来た」と打ち明けてしまう。

そんな中、未来は劇団の次回公演で主演に抜てきされる。喜ぶ間もなく、颯太を“未来”に帰す方法が見つからない以上、この生活を続けるしかないと腹をくくった未来は、急いで颯太の保育園探しに奔走。颯太から、“未来”の世界では近所の“よしずみ保育園”に通っていたことを聞き、訪ねてみることに。

園長の良純(マキタスポーツ)はノリの良い人物で、未来もひと安心かと思いきや、「あなたは本当に母親?」と疑いの目を向けられ、追い返されてしまう。

「自分は颯太のことを何も知らない」と落ち込む未来だが、主演を務めるからにはこれ以上稽古を休むことはできない。八方塞がりとなっていた未来の前に、思わぬ救世主が現れる。

第2話では、「まー先生」こと優太が颯太を無事に保護し、未来の元に連れて来たシーンに、SNSで「まー先生頼もしすぎる」「こんなイケメンヒーロー保育士好きになるやん」「まー先生さすが」「まー先生ありがとう」「まー先生ステキ」「ダメ、メロすぎるむり」「まー先生見つけたのすごくない?」「保育士説得力ある〜」などの声が多く上がり、「未来のムスコ」がX(旧Twitter)のトレンド2位、「まー先生」が5位にランクインしていた。

■第3話あらすじ

颯太は“よしずみ保育園”に入園して早々、驚くほどの早さで周囲になじんでいく。未来は颯太が「未来から来た」ことを口にしないかとヒヤヒヤしつつも、楽しそうな颯太の姿に思わず笑顔になる。

そんな中、未来は優太から、颯太の入園準備品を用意してほしいと頼まれる。お昼寝セットに着替え一式など想像以上の量に呆然としつつ、作れるものは自分で作ろうと、沙織の手を借りて準備を進めることに。

準備の最中、未来は沙織に「5年後、颯太を産んだ自分は、夢を諦めてしまったのだろうか」と、正直な胸の内を明かす。そして、自分がどんな人生を辿って颯太を産んだのかを知るため、“まーくん”探しに本腰を入れることを決意する。

頼みの綱は颯太の記憶だけであるため、未来は劇団の稽古場にバイト先、さらには近所のスーパーまで、颯太に“まーくんかもしれない人物”を次々と見せていく。

第3話では、真が未来のために機転を利かせたシーンに、SNSで「スマート〜すっげぇ優男〜」「真くんめちゃくちゃかっこいい」「純粋にすげぇ」「ヤノシンの株が上がるーー」「今、未来さん完全にヤノシンの優しさにホッとした顔したよね?」「後輩イケメンナイスフォローすぎる」「やのしんまじでいいじゃん」「えぇ…メロメロ」「ヤノシン、功海くんが演じた男史上ナンバーワンの立ち回りのうまさ」「まー先生もヤノシンもええやつすぎてさー将生頑張れ」「真くん良いぞ」などの声が多く上がり、「未来のムスコ」がX(旧Twitter)のトレンド2位にランクインしていた。

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