小5の自由研究で植えたアボカド→20年数年後…… 現在の“とんでもない姿”に「ひぇ~!」「すごい!!」

小5の自由研究で植えたアボカド→20年数年後…… 現在の“とんでもない姿”に「ひぇ~!」「すごい!!」

 小学5年生の自由研究から植えまくっていたアボカドの現在の姿がThreadsで話題に。とんでもない成長を遂げた姿に注目が集まり、投稿は記事執筆現在までに30万回以上表示されています。

 投稿者はThreadsユーザーの「hisa」(@hisa_days)さん。普段は、ファッションアカウントとしてコーデや情報などを発信しています。

 そんなhisaさんは平成元年生まれ。小学5年生だった25年前に自由研究からアボカドを植えまくったそうです。その結果……?

 木が巨大化して大量の実がなるまでに!! 生い茂っている葉の間にはひたすらアボカドが実っており、その量は数え切れないほどの量です。特に2026年は大量だったそうで、hisaさんは正月の帰省でアボカドの様子を見て「どーしても自慢したかった 笑」と伝えています。

 なお、母に当時のことを聞いてみたところ「引っ越したとき、アボカドの種が大きすぎて畑に捨てたら木になった」といわれたそうで、hisaさんは「正しくは『育てた』じゃなくて『捨てたら育った』 人生もアボカドも、だいたい予想外に育つらしい」としみじみつづっていました。

 その後、正月休みの最終日に勝手口をのぞいたところ、父が実生のアボカドを複数育てている様子を発見。本人に聞いてみると、接木するために育てているそうです。hisaさんは「めっちゃ勉強してるやん!」と関心しながら「ポイと奇跡だけじゃなくて陰ながらきっと、父が毎日大切に育ててくれてたんだろーな ありがとう~」と捨てたら育った背景には父のコツコツとした努力があったのではないかと推察しています。

 この投稿には「素晴らしいー!!!」「わ! すごいです!」「すごーい! すごーい! うらやま!」「日本で実がなるまで成長できるんですね! あっぱれです」「ひぇ~! すごい!! 無料アボカド羨ましいです」と驚く声が相次いでいました。

画像提供:hisa(@hisa_days)さん

配信元: ねとらぼ

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