定点カメラで犬のことを撮影していたら…猫がとった『まさかの行動』が53万再生「前世インフルエンサー?w」「AIかと思った」

定点カメラで犬のことを撮影していたら…猫がとった『まさかの行動』が53万再生「前世インフルエンサー?w」「AIかと思った」

53万回以上再生されSNSで話題になっているのは、カメラを自由に操る猫の姿。信じられないほどの賢さに、視聴者からは「AIですか?」というコメントが寄せられていました!もちろん、AIではなく実在する猫ちゃんですよ。

【動画:定点カメラで犬のことを撮影していたら…猫がとった『まさかの行動』】

定点カメラで撮影中に…

Instagramアカウント「チビファミリー 犬4匹と猫1匹の癒し」に投稿されたのは、ちょこんと座ったチワワの「こころちゃん」を撮影していたときの出来事。座りポーズや表情が可愛らしく“ビジュがよかった”ため、飼い主さんは定点カメラで撮影していたとのことです。

固定されたカメラは、チャームポイントの長い舌を出してごきげんな表情のこころちゃんを撮影していましたが…?突然、そのカメラの右下に影が現れたといいます。何が起こったのでしょうか?

カメラを操るくうちゃんが登場

カメラの右下からぬっと顔を出したのは、キジトラ猫の「くうちゃん」。ただ顔を出しただけでなく、なんと手を伸ばしてカメラに触り、アングルを変えたのだそう!自分が映り込むようにカメラの画角を調整するなんて、猫にしては賢すぎませんか…?

自分の全身が映るようにカメラの角度を変えたくうちゃんは、見切れてしまったこころちゃんのほうをチラッと見たといいます。「カメラを奪っちゃってごめんね」という気持ちだったのでしょうか。その後、くうちゃんは満足そうにちょこんと座ったとのことです。

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