親切な5歳児、物騒なワードセンスに20万いいね
胡谷陽(@ebisdani)さんが投稿していた、5歳のお子さんの面白いエピソード。胡谷陽さんの5歳のお子さんは、お手伝いを申し出る時、なかなか独特な言い回しをするそう。うれしいはずなのにちょっとドキドキする、その理由とは?
PIXTA
うちにいる親切な幼児(5才)の手伝いを申し出てくれるときの台詞が
「楽にしてあげようか?」
お手伝いを申し出るときのワードはなんと「楽にしてあげようか?」。確かに手伝ってくれれば楽になるので間違いではないのですが、ドラマや映画で悪役が口にするセリフのイメージが強いからか、ちょっと物騒な感じがします。「ここで楽になっていいのか…」という葛藤が生まれてきそうです。
この投稿に「どこで覚えてきたの」「事件のにおい」などのリプライがついていました。どういうきっかけでこの言葉を覚えたのか気になります。優しい気持ちにほっこりしつつ、物騒な言い回しに思わず笑ってしまうエピソードでしたね。
記事作成: nao16
(配信元: ママリ)

