張り紙をして20分、事態が急変。犯人がとった「まさかの行動」|スマホ盗まれた

張り紙をして20分、事態が急変。犯人がとった「まさかの行動」|スマホ盗まれた

スマホを拾った犯人の車に、「張り紙作戦」を決行することにした、しる子さん夫婦。翌日、いよいよ 張り紙作戦を決行します。すると、決行の20分後には張り紙がなくなっていて…。

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翌日、昼過ぎまで様子を見たあと、「張り紙作戦」を決行することにした、しる子さん…。

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翌朝、犯人の車が駐車場にあるのを確認した しる子さん。その後、昼まで連絡を待ちますが、何もありませんでした。

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「張り紙作戦」を決行することにした、しる子さん。ポコ太郎くんを迎えに行き、20分後に戻ると、張り紙が消えていました。

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張り紙を読んで、犯人が警察に届ける可能性に期待しましたが、夜になっても連絡はありません。

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あきらめモードだった しる子さんでしたが、電源が入って、ようやくスマホの現在地がわかるようになりました。張り紙の効果は絶大だったようですね。

スマホを落とす前に…経験者が教える「3つの備え」

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スマホが見当たらずに、あせった経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。

写真や連絡先、思い出が詰まっているだけでなく、高価なものでもあるので、簡単にはあきらめられませんよね。

そんな“ヒヤリ体験”をした、しる子(©shiru__ko2)さんは、自身の失敗から「今後のために気をつけたい3つのこと」を教えてくれています。

①バックアップをこまめに取る、②「iPhoneを探す」をONにする、③パスコードを登録する。この3つをしておくことで、「もしもの時も、落ち着いて対応できる」とのこと。

特に、パスコードを設定しておくことで、他の人が中身を見たり、操作したりできないため、プライバシーの面でも安心ですよね。しる子さんの体験をきっかけに、私たちも日ごろから少しずつ備えておきたいですね。

記事作成: ochibis

(配信元: ママリ

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