スナップ担当編集Iが分析!【Tシャツ×パンツ】のシンプルスタイルでも洒落てる理由とは?

スナップ担当編集Iが分析!【Tシャツ×パンツ】のシンプルスタイルでも洒落てる理由とは?

▶︎ ペインティングTシャツ

DES PRÉSバイヤー

高本千晶さん


カラフルなペインティングが存在感たっぷりのTシャツに、キレイめシルエットのパンツを合わせた、メンズライクなTシャツスタイル。サスペンダーやサンダルのレザーでトラッドな雰囲気に。

Tシャツ¥28,600(ジャンポールノット)、パンツ¥48,400(ベルナール ザンス×デ・プレ)、サスペンダー¥16,500(レフィージェ)、ネックレス¥17,600(ドウ)、シューズ¥50,600(クレジュリー/全てデ・プレ)

▶︎ 白Tシャツ

AP STUDIOバイヤー

大室有生さん


白T×ブラックパンツのミニマルコーデが洒落てる大室さん。Tシャツの袖の折り返しや裾の着崩し方、手首まわりの小物使いなど、細部まで計算し尽くされた着こなしはさすがの一言。

Tシャツ¥12,100(エーピーストゥデイオ)、パンツ¥47,300(チノ)、チョーカー¥52,800(ガブリエラ アルティガス)、バッグ¥262,900(メゾン マルジェラ)、サンダル¥75,900(ジュゼッペ ザノッティ/全てAP STUDIO ニュウマン新宿店)、LIPの腕時計、手首に巻いたTHROWのバンダナは本人私物

photograph:KAORI IMAKIIRE,SACHI KATAOKA,TAIJUN HIRAMOTO

otonaMUSE 2022年5月号より

※本記事に掲載した商品の価格や情報は雑誌発売時のものです。最新の情報は店舗や公式ホームページでご確認ください。

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「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!