「娘はかわいい」その思いは児童館デビューで打ち砕かれた
©︎神谷もち
©︎神谷もち
©︎神谷もち
©︎神谷もち
©︎神谷もち
©︎神谷もち
©︎神谷もち
©︎神谷もち
©︎神谷もち
©︎神谷もち
娘・愛理を溺愛する夫の姿に改めて娘のかわいさを実感し、幸せを感じていたゆうみ。愛理が生後6か月になったころ、児童館デビューをしてみることにしますが、そこで同じ月齢の子どもたちを見てあまりのかわいさにあ然としてしまいます。容姿を気にするゆうみだからこそ余計にそう感じてしまったのかもしれませんね。
ゆうみにとっては容姿や生活水準は自分のコンプレックスを補ってくれるとても重要なものだったよう。幸せになるために自分磨きを頑張ったゆうみだからこそ「外見がよくないと幸せになれない」という感性を持つようになったのかもしれません。しかし、コンプレックスを子どもに重ねてしまうのは少し危ないようにも思えます。人と比べることなくわが子を見ることができると良いのですが…。
皆さんはわが子を他の子と比べてしまった経験はありますか?不安に飲み込まれないよう、人の目を気にしすぎないことも大事ですよね。
記事作成: ママリ編集部
(配信元: ママリ)

