
人気マンガ『義母クエスト 〜結婚したらいきなりラスボス戦でした〜』の、あるひとコマ。
出かけようとして玄関の扉を開けたら、そこにはお義母さんが──突然の訪問に驚きを隠せない嫁「かづ」さん。「家空けますけど…?」と遠まわしに伝えても、折れる様子はありません。
このように、義母が連絡もなく自宅に来て困ってしまったという経験がある方は実際に多いのでしょうか?そんな疑問から、既婚者女性116人にアンケートを実施し、リアルな体験を調査しました。
実話『義母クエスト 〜結婚したらいきなりラスボス戦でした〜』驚愕エピソード
看護学校に通っていたかづさんが、実習先の病院に入院していた秋彦さんと出会ったのは19歳のときのこと。秋彦さんと幸せな結婚生活を送る予定でしたが、待ち構えていたのはラスボスのような義母でした。「義母クエスト〜結婚したらいきなりラスボス戦でした〜」には、20歳になったかづさんの壮絶な結婚生活が描かれています。「役立たず」「嫁は私の言いなりになれ」など、義母の激しい口撃に立ち向かうかづさん。人気ブロガーかづさんの実体験をもとにしたエピソードは、どれも衝撃的。
こんな経験ある?義母の突撃訪問
「義母クエスト〜結婚したらいきなりラスボス戦でした〜」には、嫁・かづさんが出かけようとしたときに突然訪問してくる義母「幸代」さんの姿が描かれています。
「帰ってくれませんか」の意味で「銀行と役所に行くので家を空けますけど…?」と伝えますが、義母は引き下がりません。
かづさんが連れていくはずだった赤ちゃんを「見ていてあげる」と半ば無理やり家に入ってきたそうです。慌てて用事を済ませてかづさんが戻ると…なんとシンクの中で食器がぐちゃぐちゃに割れているではありませんか!「あんまり趣味が悪いから全部割っておいたわ」と義母…。


