今回は、おとりよせネット編集部のスタッフが気になっていた「肉のいとう」の肉厚牛たんを、実際に自宅で試してみました。
「お取り寄せの牛たんって、本当においしいの?」「厚切りの牛たんって噛みにくそう…。」
正直、届くまで少し不安もありました。
でも、箱を開けた瞬間から感じたのは、想像以上の存在感。
「これはちょっと、いつもの牛たんと違うかも!」そんな期待感が自然と高まります。
焼く前から度肝を抜かれる、その迫力!
注文からわずか3日で到着し、スムーズな対応に好印象を持ちました。初めてのお取り寄せ牛たんでも安心感があります。
特別な日に食べるものだからこそ、こうした丁寧さはうれしいポイントですね。
牛たんが入っていたのは、厚手でしっかりした専用BOX。牛たんのイラストがどんと描かれ、箱を見ただけで期待値が一気に上がります。

中を開けると、プチプチに丁寧に包まれた牛たんが登場。冷凍状態なので、もちろんカチカチです。

半日ほどかけてゆっくり解凍すると、待望の肉厚牛たんがお目見え!
その迫力に、思わず「大きい…!」と声が出ました。

厚さは約1cm、長さは7〜10cmとサイズ感はさまざまですが、どれも立派な肉厚牛たん。
今回は500gで13枚入りと、見た目にも量にも満足感があります。
正直、焼く前の段階で「これはもう外食レベルでは?」と、さらに期待が高まりました。
焼いている間、香ばしい香りが立ち込めて待ちきれない!
いよいよフライパンで焼いていきます。26cmのフライパンに6枚並べると、ほぼいっぱい。同梱のリーフレット通り、油を少量ひき、中〜強火で焼き色がつくまで触らずに焼きます。

ジュワッという音とともに、牛たんの香ばしい香りが広がり、もうこの時点で空腹が限界。

裏返して両面を焼き、中心まで火を通すと、切れ込みから透明な脂がじんわり。

焼きすぎると硬くなってしまうので、「そろそろかな?」というタイミングで火を止めます。

