持ち運びに特化した保冷バッグ「Skip’n Skip」が登場。袋詰め待ちのストレスを解消!


マシマロワークスは、累計販売数量18,000個を突破した商品「レジカゴ丸ごと保冷バッグ Skip’n Skip」シリーズの新製品「レジカゴ丸ごと保冷バッグ Skip’n Skip ポータブル+ Makuake限定セット」を、2月3日(火)より、応援購入サービス「Makuake」にて先行販売を開始した。

袋詰め待ちのストレスを解消する新モデル


「レジカゴ丸ごと保冷バッグ Skip’n Skip」は、会計後の袋詰めを待てずにぐずり出す子供に対し、つい強い口調で「ちょっと待って!」と言ってしまう日常の小さなストレスを少しでも減らしたいという想いから誕生した商品。レジカゴにそのままセットでき、会計後は詰め替え不要で持ち帰れる仕組みは多くの共感を呼び、2023年5月の販売開始以降、累計18,000個以上を販売している。

折りたたみレジカゴを入れた様子

「レジカゴ丸ごと保冷バッグ Skip’n Skip ポータブル+」は、精算後のマイレジカゴを丸ごとそのままセットできる利便性はそのままに、ユーザーから寄せられた「もっと持ち運びやすくしてほしい」「車移動や遠出でも使いやすくしてほしい」という声に応えて“持ち運び”に特化して開発された、進化版だ。


サイドにハンドル&ショルダーベルト付きで持ち運びに便利であるほか、

折りたたみレジカゴ


畳んでコンパクトにし、さらに折りたたみレジカゴと共に運ぶこともできる。


また、シンプルデザインなのもポイント。長い野菜やパンはフタ上における設計で無駄なく活用できる。

真夏の車内でも11時間氷が残る高い保冷性能

「レジカゴ丸ごと保冷バッグ Skip’n Skip ポータブル+」は、子育て世帯や共働き家庭、まとめ買いをする層に加え、アウトドア利用や小規模飲食店の仕入れ用途まで、幅広いシーンでの活躍を見込んでいる。過酷な環境下での保冷実験により、その性能が確認されている。


2025年8月、最高外気温35度、車内最高温度59.4度という酷暑条件のもと、普通乗用車の助手席で実験を実施。凍結した500mlペットボトル10本と冷水のペットボトル10本を入れ、午前9時から午後8時までの11時間放置した。

その結果、凍結ペットボトルの氷は平均で約4割残存していることが確認された。この高い保冷性能により、部活動用の氷の保管や長時間のドライブ、まとめ買い後の移動でも安心して使用することができる。

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