展示駅と参加アーティストをチェック
展示駅と7名の参加アーティストを紹介しよう。

『受容』 2025年 / アクリル絵の具、キャンバス / 53×53×1cm
三宮・花時計前駅には、大阪府出身で神戸市在住のぽじこさんの『受容』、

『ねこ』 2025年 / 顔彩、アクリル、キャンバス / 45.5×38cm
旧居留地・大丸前駅には、武蔵野美術大学短期大学部グラフィックデザイン科卒業、2018年に神戸へ移住したカタヤマアヤナさんの『ねこ』、

『友愛』 2025年 / インク、紙、鉛筆、色鉛筆 / 20×20cm
ハーバーランド駅には、1983年、神戸生まれの山田貴裕さんの『友愛』、

『bird of passage』 2025年 / アクリル絵の具、キャンバスパネル / 5.5×38×2cm ※参考作品画像
中央市場前駅には、映像制作を経て、ペインターとして神戸を拠点に活動するミキテライさんの『bird of passage』、

『ねこ13』 2025年 / 油彩x油彩用紙 / 6cm×12cm
1979年、神奈川生まれの大谷太郎さんの『ねこ13』、

『ユキヒョウ』 2024年 / ワインキャップシール、レジン、コルク / 29x35x5.5cm
新長田駅には、大阪府出身、アレトコレココさんの『ユキヒョウ』、

『判断されるヒト -右耳-』 2026年 / ブロンズ/ 29×15×8cm
1992年、愛知生まれの岩本依留羽さんの『判断されるヒト -右耳-』が展示される。
「ねこ展 @ KOBE SUBWAY MUSEUM」で、さまざまな「ねこ」の作品との出会いを楽しんでみて。
■ねこ展 @ KOBE SUBWAY MUSEUM
期間:1月29日(木)~3月22日(日)
実施駅:三宮・花時計前駅、旧居留地・大丸前駅、ハーバーランド駅、中央市場前駅、新長田駅
KOBE SUBWAY MUSEUM 公式HP:https://kobe-subwaymuseum.com
Art Scenes(KOBE SUBWAY MUSEUMページ):https://art-scenes.net/ja/galleries/507
(ソルトピーチ)
