「トゥー・グッド・トゥ・ゴー」がアジア初上陸!
北欧発のフードロス削減アプリ「Too Good To Go(トゥー‧グッド‧トゥ‧ゴー)」が、グローバル展開21カ国⽬として⽇本でのサービスを開始。アジア初の進出を果たしました。
本記事では「トゥー‧グッド‧トゥ‧ゴー」の特徴や仕組みについて解説。あわせて、日本での具体的なサービス内容と利用方法もご紹介します。
「トゥー‧グッド‧トゥ‧ゴー」とは
「トゥー・グッド・トゥ・ゴー」は、これまで世界20カ国で展開され、累計5億食以上のフードロス削減に貢献してきた世界No.1*フードロス削減アプリ。飲食店、スーパー、コンビニ、ベーカリーなどで発生する「まだおいしく食べられる余った食品」と、それをお得に購入したいユーザーをアプリでつなぐサービスです。
(*フードロス削減アプリにおけるユーザー数の世界No.1調査)
店舗はその日余った食品を「サプライズバッグ」として詰め合わせ、本来の価格の半額以下(一部店舗を除く)で消費者に提供。福袋のようなワクワク感を楽しみながら、手頃な価格で食事ができるだけでなく、日常の中で無理なくフードロス削減に貢献できる仕組みが支持を集めています。

