世界一怖い邦画TOP48【2026年最新版】

世界一怖い邦画TOP48【2026年最新版】

電波に乗ってくる“予告死”!2位は「着信アリ」!

自分の携帯電話に“未来の死”を告げる着信が届くところから始まるホラーサスペンス。その着信は必ず現実になり、恐怖は次の人へと連鎖していきます。投票者からの「公開当時は 久しぶりに怖い映画だと思った」という声が示すように、身近すぎるアイテムを使った恐怖演出が強烈。「連鎖していく恐怖と人の恐怖がダブルで怖い」と、人間関係の不安や疑心暗鬼まで増幅させていきます。「いい意味で二度と観たくない」という感想が、後味の悪さ=怖さの完成度を物語っていますね。


逃げ場ゼロの怨念!3位は「呪怨」!

事故物件となった家に足を踏み入れた人々が、次々と呪いに巻き込まれていく連鎖型ホラー。原因も解決もなく、ただ“怨念”だけが残り続ける構造が、観る側の逃げ道を完全に塞ぎます。もともとはVシネマとして制作された作品が口コミで話題となり、劇場版へ発展した異色の成り上がりホラーです。「呪怨最高」という声のとおり、怖さに一切の妥協がありません。「予告CMも怖かった」「音も姿も何もかも怖かった」と、視覚も聴覚も容赦なく攻撃され、「俊雄は人生のトラウマ」というコメントが届くほど、記憶に深く刻まれる恐怖の邦画です。


他にもTOP48までランクイン!
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