【愛知県名古屋市】名古屋国際学園、12校が集まる東海エリア初「インターナショナルスクールフェア」出展


名古屋国際学園(NIS)は、2月23日(月・祝)、名古屋市昭和区のStation Aiにて開催される「インターナショナルスクールフェア」に出展する。同フェアへの参加は無料だが、参加登録フォームからの事前登録が必要だ。

名古屋国際学園について

名古屋市守山区のキャンパス

名古屋国際学園は、1964年に創立され、昨年60周年を迎えた、愛知県名古屋市守山区にあるインターナショナルスクール。国際バカロレア認定校だ。

中部地方のインターナショナルスクールをけん引する歴史と伝統ある学校法人として常に進化を続け、国際的人材の教育に貢献している。

「インターナショナルスクールフェア」概要

「インターナショナルスクールフェア」は、インターナショナルスクールへの入学を検討中の幼児・小学生の子どもをもつ保護者を主な対象とし、「インターナショナル教育ってなに?」をテーマに、Tokai International School Association主催で開催される、東海エリア初の大規模なイベントだ。

同イベントには、名古屋国際学園を含む東海エリアのインターナショナルプリスクールから高校まで計12校が出展予定。各校の教育方針や特色について、学校スタッフから直接話を聞くことができる。

また、「バイリンガリズムについて」「英語での幼児教育の考え方」「保護者によるトークセッション」など、国際教育を身近に感じられるプログラムも予定している。

さらに、会場内には、子どもが英語を体験できる特別コーナーも設け、親子で楽しみながら国際教育に触れられる。

名古屋国際学園のブースには日本人スタッフが常駐しており、日本語での質問にも対応可能だ。

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