「ヤシの端材を使ったボウル」は、環境配慮型の素材をフィーチャーした、無印良品ならではのアイテム。割れにくく、軽いといった特徴があり、日常の使用にも不自由ありません。今回はこのアイテムに集まった声を見ていきましょう。
無印良品の「レンジで使える ヤシの端材を使った ボウル」とは
「レンジで使える ヤシの端材を使った ボウル」(2個組:499円)は、日常の食卓やアウトドアシーンにぴったりな新感覚のボウルです。パームヤシの実から油を採取したあとに残る房(端材)を粉砕し、ポリプロピレン樹脂に混ぜて成形した環境配慮型の素材を使っているのが大きな特長。電子レンジと食洗機にも対応しており、耐熱温度は140度。このように、通常の食器と同様に使えます。
軽くて割れにくいため、子ども用の食器として使ったり、アウトドアに持っていくお皿としても重宝します。容量は約640mLで、スープやサラダ、シリアル、ご飯ものなどさまざまな料理に使えます。
購入者の声
購入した人からは「うどんやスンドゥブ、白や赤の食材がよく映えて、素敵なボウルです」「割れない、軽すぎる位軽い、食洗機オッケー、色もサラサラしてる感じも好きで気に入ってます。だけど、ラップがつかないのが残念」「割れない、でかい、レンジ可能なので最高です」「普段遣いの抹茶椀として使っています。抹茶椀としては少し大き過ぎるのですが、たっぷり抹茶をいただきたい私にはよい感じです」「小さめかなと思いましたが、冷凍うどん、袋麺が1つ分余裕を持って入るサイズで、陶器のラーメン鉢は全然使わなくなりました。サイズ、レンジok、軽い、安い、こびりつかないなどいいとこだらけです」といった声が上がっていました。

