ツクイの今後の展望
ツクイは、今後も、横浜F・マリノスおよびF・マリノススポーツクラブとのパートナーシップを通じて、「介護や認知症に関する啓発活動」や「SNSを通じた情報発信」など、社会的意義のある活動をさらに拡大し、持続可能な共生社会の実現に向けて挑戦を続けていく。
さらに、介護・福祉企業がスポーツチームを支援する意義をあらためて認識し、横浜F・マリノスフトゥーロの活動を通じて、障がい者スポーツの支援にもいっそう力を注いでいくとしている。
ツクイについて
ツクイは、1983年に介護事業を開始し、現在全国で560か所を超えるデイサービスを主軸に、在宅介護サービス(訪問介護、訪問入浴、居宅介護支援ほか)、居住系介護サービス(介護付有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、グループホーム、その他の住まい)、在宅看護サービス(訪問看護、ホスピス)を展開している。
ツクイグループは、介護事業を中核としながら業容を拡大し、現在では人材事業、リース事業、IT事業などを展開する企業へと成長した。
「超高齢社会の課題に向き合い人生100年幸福に生きる時代を創る」をミッションに、誰もが住み慣れた地域で自分らしく最期まで暮らすことができる豊かな社会の実現に貢献していく考えだ。
この機会に、横浜F・マリノスとF・マリノススポーツクラブとのパートナーシップを継続するツクイの取り組みについてチェックしてみては。
ツクイ サービスサイト:https://www.tsukui.net/
(ソルトピーチ)
